PRACTICAL AI TRAINING

つくる、売る、整える。
現場を知る会社のAI研修。

Web制作、メディア運営、動画、マーケティング、業務改善。GAIN自身が現場でAIを使い、クライアントの仕事へ実装してきた方法を、御社の業務に合わせて伝えます。

学習時間
全20時間10時間コースも相談可
受講形式
オンライン・対面アーカイブ視聴対応
対象部門
全社対応企画・営業・管理・DX推進
制作実務Web・映像・資料
マーケティング調査・訴求・導線
業務改善自動化・標準化
伴走支援定着・内製化

WHY GAIN

実務をやってきた会社だから、
研修が具体的です。

01

つくる現場を知っている

Web、動画、広告、企画書。成果物を実際につくる会社だから、抽象論ではなく、品質を高める使い方まで伝えられます。

02

売る流れを知っている

市場や顧客を読み、価値を言語化し、届ける導線を考える。マーケティングの工程にAIをどう組み込むかを学びます。

03

仕事を整えるところまで

一度速くするだけで終わらせず、手順の標準化、自動化、チームへの定着まで、業務改善として設計します。

COURSE INFO

御社の実務を題材にする、
制作・集客・業務改善講座

ツールの機能を覚えるだけの研修ではありません。御社のサービスと実際の仕事を題材に、考え、つくり、仕組みにするところまで実践します。

01価値を見つける

調査・言語化

顧客と市場を読み、伝える軸をつくる

  • 市場・顧客・競合のリサーチ
  • サービス価値と強みの抽出
  • 企画の骨子と訴求軸の設計
  • コピー・提案文の作成
02伝わる形にする

制作・マーケティング

成果物を速く、強くする

  • 企画書・提案資料の制作
  • Web・LP・SNSの文章設計
  • 画像・動画の構成と素材制作
  • 広告・導線・施策の企画
03仕事を整える

業務改善・自動化

繰り返す仕事を、仕組みに変える

  • 議事録・マニュアルの標準化
  • 社内資料の検索・FAQ化
  • 表計算・データ処理の効率化
  • ノーコード・AIによる業務設計
FINAL WORK

御社の実案件で、成果物をつくる

3領域を組み合わせ、研修後すぐに使える企画・制作物・業務フローを制作します。学んだ内容が現場に残る形で仕上げます。

INSTRUCTORS

現場でAIを使う講師が、直接教えます。

自社でAI導入・運用を経験している複数の講師が、業務設計、プロンプト、ツール選定、社内展開まで支援します。

受講企業の声

部署や経験値の違いを越え、チラシ制作、企画書、情報収集、分析など、それぞれの仕事でAI活用を始めるきっかけになりました。

株式会社TKUヒューマン様への研修実績より

SUBSIDY

助成金を活用した研修にも
対応しています。

利用できる制度や要件は企業ごとに異なります。受講人数や研修内容を伺ったうえで、活用の可能性をご案内します。

SUBSIDY SUPPORT

まずはご相談ください。

具体的な条件は個別に確認し、御社に合う研修の進め方とあわせてご案内します。

助成金について相談する ↗

CASES

研修を、業務の成果へ。

さまざまな業種・部門のニーズに対応できるよう、実務に直結する多様なカリキュラムを用意しています。

CASE 01 / 営業・企画

調査から提案までを、一つの流れに

商談に集中できる準備工程へ

顧客・市場調査、提案の骨子、資料、フォローメールまでを実案件で組み立て、再利用できる型にします。

CASE 02 / 広報・制作

伝えたいことを、伝わる成果物へ

制作の速度と質を両立

WebやSNSの文章、画像案、動画構成などを題材に、AIの出力をそのまま使わず磨き上げる判断力を育てます。

CASE 03 / 管理・バックオフィス

繰り返す仕事を、迷わない仕組みに

属人化を減らし、共通の手順へ

議事録、マニュアル、社内FAQ、データ集計など、日々の業務を標準化する方法を実践します。

CASE 04 / 経営・DX推進

AI導入を、現場で続く計画へ

ルールと優先順位を明確に

導入目的、利用範囲、確認工程を整理し、現場が安全に試しながら活用を広げられる計画をつくります。

FLOW

ご相談から、社内定着まで。

  1. 01

    ヒアリング

    業務課題、対象部門、AI活用状況を整理します。

  2. 02

    研修設計

    業種と課題に合わせて演習・成果物を設計します。

  3. 03

    研修実施

    1〜3ヶ月を目安に、実務演習を中心に進めます。

  4. 04

    成果発表・定着支援

    成果物を共有し、継続利用のルールと次の施策を整理します。

FAQ

よくあるご質問

AIの有料版契約は必要ですか?+

無料版でも受講できますが、継続利用を前提にする場合は有料版を推奨しています。業務と予算に合わせ、必要なツールを絞ってご案内します。

パソコンが得意でない社員でも受講できますか?+

問題ありません。プログラミングを前提とせず、日本語で操作できるツールを使い、講師の画面を見ながら実務演習を進めます。

自社の業務に合わせられますか?+

事前ヒアリングを行い、業種・部門・課題に応じて演習テーマや制作する成果物を調整します。

助成金を活用できますか?+

助成金を活用した研修にも対応しています。対象となる制度や要件は企業の状況によって異なるため、受講人数・研修内容とあわせて個別にご相談ください。

START WITH A CONVERSATION

御社の仕事を、
AIで強くする。

対象部門や受講人数が決まっていない段階でも構いません。まずは現在の仕事と、変えたいことをお聞かせください。

AI研修について相談する ↗